世界最高水準のカールツァイス社製「手術顕微鏡 EXTARO 300」

カールツァイス EXTARO 300

投稿日:2020年9月7日 | 最終更新日:2026年5月18日

世界最高水準のカールツァイス社製「手術顕微鏡 EXTARO 300」

 世界最高水準と言われてます。ドイツが誇る精密機器、レンズの明るさ取り回しの良さ全てに最高です。最新機種のEXTARO 300を導入してます。

 

NoGlare mode
EXTARO 300は偏光照明を用いて拡大視野下での観察を初めて実現した手術顕微鏡です。この照明により歯の色調を正確に確認することができ、また歯表面からの反射を低減します。

True Light mode
True Lightモードは顕微鏡下でのコンポジットレジンの早期重合を抑制します。従来のオレンジカラーモードに加え、更に時間をかけた丁寧なコンポジットモデリングが可能となります。また最適化されたカラーバランスにより、歯組織を容易に識別できます。

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    拡大視野

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    True Lightモード下のコンポジットレジン充填

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    True Lightモード下でのコンポジットモデリング

See to Preserve

Fluorescence mode
世界で初めて蛍光モードを内蔵した歯科用手術顕微鏡EXTARO 300はこれまで以上に有効な診断、効率的なワークフローをサポートします。
手術顕微鏡で拡大した視野下にて歯石・歯垢が付着している箇所は赤色、正常な部位は緑色となるため、カリエスリスクの高い箇所の識別を補助し、処置前後のインフォームドコンセントや治療を効率的に行うことができます。

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    蛍光モードでの観察

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    蛍光モードでの処置

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    処置後

Fluorescence mode(オプション)
EXTARO 300に搭載された蛍光モードでは天然歯とコンポジットレジンの境界を識別することも容易になります。
ターゲットとする箇所をすばやく認識でき、貴重なチェアタイムを有効に使うことができます。

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    蛍光モードでの観察

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    蛍光モードでの処置

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    通常照明下

 

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精密根管治療の相談・予約

歯を残したい、根管治療後の痛みや腫れが続く、抜歯と言われた歯をもう一度確認したい方は、天神院・博多院・アイランドシティ院でご相談ください。CT、マイクロスコープ、ラバーダム防湿を組み合わせ、状態に応じた治療方針をご説明します。

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